今年も田植えを行いました!
今年もキューボウグループでは、秋の実りに向けて田植えを行いました。
社員みんなで力を合わせながら、一株一株ていねいに苗を植える、にぎやかで笑顔あふれる一日となりました。キューボウグループでは、社員が手掛けるもち米3反(約900坪)の田んぼで、毎年もち米づくりに取り組んでいます。
田植えのスタート、今年もいよいよ始まりました
爽やかな空の下、今年も恒例の田植えがスタートしました。
秋の稲刈り、そして年末のもちつき大会へとつながる大切な最初の作業に、参加した社員たちも自然と気持ちが引き締まります。普段の業務とは異なる環境の中で、土や水に触れながら作業する時間は、自然の恵みを身近に感じられる貴重なひとときとなりました。
今年もキューボウグループ恒例の田植えが始まりました。

声を掛け合いながら、一株ずつていねいに
田んぼの中では、足元に苦戦しながらも、みんなで声を掛け合い、協力しながら苗を植えていきました。
最初は少しぎこちなかった手つきも、作業が進むにつれて少しずつ慣れ、田んぼにはきれいに苗が並んでいきます。社員同士で助け合いながら進めるこうした時間は、チームワークの大切さをあらためて感じられる機会でもあります。
声を掛け合いながら、一株ずつていねいに植えていきます。

秋の実りと地域への感謝を楽しみに
今回植えた苗は、これから夏を越えて大きく育ち、秋には黄金色の稲穂へと成長していきます。
収穫したもち米は、年末恒例のもちつき大会でも使用されます。
これからの成長の様子も、ぜひ楽しみにしていてください。
みんなで植えた苗の成長を、これから見守っていきます。

2026-06-29
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